ウズベキスタン 青の絶景とシルクロードのロマンを味わう旅行 - グッとくる世界の絶景

2014年12月15日

ウズベキスタン 青の絶景とシルクロードのロマンを味わう旅行


ウズベキスタンという国のことを知っていますか?ウズベキスタンの旅行・観光はまだ開発の途上ですが、今後ブレイクする大きな可能性を秘めている今おすすめの国のひとつです。日本で知られていないのが不思議に思うほど、ウズベキスタンには美しすぎる「青の絶景」の世界が広がっています。


■目次 table of contents


@シルクロードのオアシス ウズベキスタンの魅力
Aウズベキスタン 美しきサマルカンド・ブルー
Bウズベキスタン 青の都サマルカンド(Samarkand)
C日本からウズベキスタンへのアクセス
Dウズベキスタンビザの申請・滞在登録
Eウズベキスタンの世界遺産
Fウズベキスタンの鉄道
Gウズベキスタン旅行・ツアー 旅行会社一覧


■シルクロードのオアシス ウズベキスタンの魅力


ウズベキスタンはあまり馴染みがない国かもしれません。かつては旧ソ連の構成国だったので、国の名前が表だって出ることがあまりありませんでした。近年では、サッカー日本代表がウズベキスタンと対戦するなど、その名を耳にすることが増えてきました。ウズベキスタンは、シルクロードの中央部に位置し、シルクロードの交差点として古くからモンゴル、トルコ、ペルシア、ロシアなど周辺諸国の文化の影響を複雑に受け、数多くの民族、文化が混在してきました。


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▲レギスタン広場(サマルカンド州サマルカンド)【世界遺産】


そのシルクロードの面影を残し、ユニークな文化が育まれてきたウズベキスタンには、ウズベキスタン独特の青(サマルカンド・ブルー)のタイルの装飾で埋め尽くされたモスクや神学校など美しい建築物の歴史遺産が残されています。壁や柱のイスラム幾何学模様や色彩は素人目にも美しく、美術や工芸の教養のある方なら美しいデザインに深い興味をもたれるれることでしょう。


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ウズベキスタンは今は観光客が少ない穴場です。かつてのカンボジアのアンコール・ワットのようにしばらくして日本人旅行者が増えて、行く先々で日本人を見かけるようになるとせっかくの海外旅行の気分が損なわれてしまいますので、今のうちに旅しておきたい世界の絶景スポットのひとつです。ウズベキスタンの知られざる魅力を紹介します。
◇治安・危険情報
 ウズベキスタンUzbekistan−外務省海外安全ホームページ


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▲ウズベキスタンの青の絶景は一見の価値あり


ウズベキスタン 美しきサマルカンド・ブルー


●サマルカンド・ブルーとは
抜けるような青空のサマルカンドには美しい青いタイルでおおわれた歴史的な建物が街中に残されています。モスクのドーム、メドレッセ(イスラム教の神学校)、ミナレット(塔)などの外壁をおおうタイルのその独特の青色は、「サマルカンド・ブルー」と称えられています。

サマルカンドブルー

サマルカンド・ブルーといっても、強く明るいコバルトブルーや緑がかったターコイズブルーなど実に多彩な青色があります。サマルカンド・ブルーは陶芸家の間で師匠から後継者に秘伝の色として代々受け継がれており、サマルカンド・ブルーを扱うことのできる陶芸家は限られているといいます。

●サマルカンド・ブルーの美しいタイル
サマルカンド・ブルーの美しいタイルは、ティムール朝(ティムール帝国)を築き上げたティムールが、戦争の際に捕虜にしたペルシャのタイル職人の技術をもとに発展させたものです。ユネスコのサイトに素晴らしい写真集があるので、ぜひご覧ください。
◇フォトギャラリー(ユネスコ)
 Samarkand – Crossroad of Cultures

●モンゴル帝国による支配とティムール朝
ウズベキスタン地方は、13世紀にはチンギス・カンのもとモンゴル帝国に征服され、このとき多くの都市が破壊され、甚大な被害を受けました。14世紀には1370年にティムール(Taymūr)がこの地方を支配し、サマルカンドを首都にしました。さらに、オスマン・トルコも破り、中央アジアから西アジア一帯を征服し、イスラム王朝のティムール朝(ティムール帝国)を建国、広大な地域を征服して大国家に発展しました。ティムールは、民族と国家を象徴する英雄とされており、ウズベキスタンで発行されている500スム紙幣の裏面にはティムールの騎馬像が描かれています。
◇歴史入門書 

●ティムール朝の首都 サマルカンド
モンゴル軍によって徹底的に破壊されたサマルカンドは、14世紀末から15世紀にかけて首都として繁栄し、市街地にはティムールの墓廟であるグリ・アミール廟(Guri Amir Mausoleum)や一度に1,3000人が礼拝することが出来た中央アジア最大のモスクのビビハニム・モスク(Bibi-Khanym Mosque)などが、アフラシヤブにはティムール朝の王族たちの廟であるシャーヒズィンダ廟群(Shahr-i-Zindah)が築かれました。これらは世界遺産に登録されています。


ウズベキスタン 青の都サマルカンド(Samarkand)


●世界遺産 サマルカンド‐文化十字路(Samarkand – Crossroad of Cultures)
ウズベキスタンの美しい青の世界は、「青の都」と称えられる古都サマルカンドを中心に広がってます。2001年に「サマルカンド‐文化十字路(Samarkand – Crossroad of Cultures)」として世界文化遺産に登録されています。シルクロードの中心都市としての道を歩んできたサマルカンドは、その美しさから「青の都」以外にも「イスラム世界の宝石」や「東方の真珠」などと称えられています。下のユネスコの動画で、サマルカンドの世界遺産の紹介がされています。実際の青色は、映像よりはるかに美しい青色です。



●レギスタン広場(世界遺産)
レギスタン広場(The Registan Square)は、サマルカンドのメインスポット。広場向かって左にウルグベク・メドレセ(Ulughbek Medressa)、中央はティラカリ・メドレセ(Tilla-Kari Medressa)、右にシェルドル・メドレセ(Sher Dor Medressa)が並んでいます。写真撮影には広角レンズが欠かせません。夜はライトアップされています。

 
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●ビビハニム・モスク(世界遺産)
ビビハニム・モスク(Bibi-Khanym Mosque)は、ティムールの妻の名前をもつ中央アジアを代表する巨大モスク。ティムールのインド戦勝記念に妻が贈ったと言われています。明るい青のタイルで覆われた滑らかな球形のドームが美しいです。


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●グリ・アミール廟(世界遺産)
グリ・アミール廟(Guri Amir Mausoleum)は、ティムールとその家族らが眠っている外観の荘厳さで有名な霊廟。幾何学模様のタイル、鮮やかな青を使用したレンガの装飾、多様な装飾が施された内部の壁など見応え十分です。夜はライトアップされています。

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●シャーヒズィンダ廟群(世界遺産)
シャーヒズィンダ(Shahr-i-Zindah)とは「生ける王」という意味です。アフラシャブの丘の一角にあるティムールゆかりの人々の霊廟群で、今でも地元の人々がひっきりなしに巡礼に訪れるサマルカンド随一の聖地です。ほぼ一直線に建ち並ぶ青いタイルと細密なモザイクで飾られた11もの霊廟の美しさは圧巻です。


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●サマルカンド駅
サマルカンド駅は、レギスタン広場などの観光名所が集まっているエリアからは少し離れた所にあります。電車の切符は、駅で購入します。窓口でも英語は通じないので、切符を買いたい電車の乗車日などを書いたメモを用意しておくと役立つでしょう。パスポートの呈示が求められます。駅に入る時には荷物検査があるので、余裕をもって駅に向かってください。駅には、おばさんの物売りがたくさんいます。駅からは、バス(数十円)又はタクシー(数百円)で市内中心部へ移動できます。



●サマルカンドのホテル(JTBホテルグレード一覧 SL>L>A>B>C)
◇SL〜Aグレード
なし
◇Bグレード
アジア サマルカンド、アフラシャブ パレス、グランドサマルカンド、サマルカンド プラザ、セントラル サマルカンド、ディヨラ、パノラマ グランド サマルカンド、マジェスティック・パレス・ホテル、マリカ サマルカンド、レギスタンプラザ
◇Cグレード
サマルカンド、ホテル オリエント スター

●サマルカンドのホテル情報
UZBEK friends(ウズベクフレンズ)
日通ペリカントラベルネット ウズベキスタン・中央アジア店


日本からウズベキスタンへのアクセス


●ウズベキスタン航空(O‘zbekiston havo yo‘llari)
意外と知られていませんが、日本(成田)から首都タシュケントへウズベキスタン航空の直行便が飛んでいます。ウズベキスタン航空が、成田から首都タシュケントへ直行便を運航していましたが、2013年11月1日から運休となりました。2014年3月から週1便又は週2便で運航を再開する予定となっています。
ウズベキスタン航空(HY)は、4月2日から、成田−タシケント線の運航を再開します。ウズベキスタン航空は、ヨーロッパやアジア各地の都市に就航しているので、ツアー旅行でヨーロッパ方面へ行かれたことがある方は、知らず知らずのうちにウズベキスタン航空に乗って、タシュケントでトランジットでされていたかもしれません。

●ウズベキスタン航空 春季時刻表
2014年4月2日〜
HY528便 成田 21時20分発 → タシケント 03時00分着(※翌日)(水)
HY528便 成田 10時25分発 → タシケント 16時05分着(金)
HY527便 タシケント 08時00分発 → 成田 19時50分着(水)
HY527便 タシケント 21時05分発 → 成田 08時55分着(※翌日)(木)
※運航再開時のスケジュ―ルは航空会社に確認が必要です。 

◇ウズベキスタン航空(英語)
 Uzbekistan Аirways

●ウズベキスタン航空以外の航空会社
ウズベキスタン航空は、他の航空会社との提携やアライアンスへの加盟は行っていないので、マイレージを気にされる方は乗継便となりますが、他の航空会社を利用するといいでしょう。タシュケント国際空港(oshkent Xalqaro Aeroporti)には、大韓航空(スカイチーム)、アシアナ航空(スターアライアンス)、トルコ航空(スターアライアンス)などが就航しています。

●ウズベキスタン国内線
ウズベキスタン航空が、サマルカンド(SAMARKAND)、ブハラ(BUKHARA)、ウルゲンチ(URGENCH)などの主要都市間の定期便を運航しています。

●タシュケント国際空港から市内への交通
市内へはバス又はタクシーで15〜30分と非常に近いです。ウズベキスタン航空のサイトでは、市街へのバス、ルートタクシーの平均料金は、500〜1000スム(sum)。バス料金は700スム(2012年1月改定)。現地在住日本人の方から、空港からホテルまでの目安として2,500スム〜3,500スムが適正価格との情報があります。どこの国でもいる白タクのぼったくりに注意してください。
◇タシュケント国際空港
 Services of Tashkent International Airport
◇タシュケント市内公共交通機関(ロシア語)
 Toshshahartransxizmat

●タシュケント地下鉄
ウズベキスタンの首都タシュケントには地下鉄が走っているのをご存知でしょうか。先進国のない中央アジアで地活鉄が走っているというイメージはないかもしれませんが、タシュケント地下鉄は、古く1977年に開業しています。2011年にカザフスタンでアルマトイ地下鉄が開業するまでは、中央アジアで唯一の地下鉄でした。
タシュケント地下鉄−Wikipedia


ウズベキスタンビザの申請・滞在登録


ウズベキスタンへの入国にはビザが必要です。タシュケント国際空港到着後のビザ取得はできません。個人や10人未満の団体の場合、最大30日までの観光ビザの申請が可能です。日本国内でビザを発給しているのは、駐日ウズベキスタン共和国大使館(東京都港区高輪2-1-52)だけです。首都圏以外の遠方に住んでいる方に限り、郵送によるビザ申請を受け付けています。
※ビザの申請ルールはしばしば変更されます。最新情報を取得してください。
http://www.uzf.or.jp/tour/

●観光ビザ申請書類
@パスポート(ウズベキスタン出国時から3ヶ月以上の有効期限、2ページ以上の空きページが必要)
Aパスポートコピー(顔写真のページを見開きで1部)
B申請書1部(http://evisa.mfa.uz/のサイトで作成)
C顔写真(3.5×4.5)申請書に貼付
D手数料 2,000円(郵送の場合は手数料振込後の明細書)
Eクロネコヤマトの返信用着払い伝票(郵送の場合)

●窓口での観光ビザ申請
・申請 月曜日〜金曜日(祝日を除く)10:30〜12:00
    ※出発の3 ヶ月前より受け付け
・受取 1週間後の夕方16:00〜17:00
    ※郵送の場合は申請から受領まで3週間程度

●トランジットビザ
トランジットのための待ち時間でウズベキスタンに入国する場合は、最大で72時間までトランジットビザの申請が可能です。空港内での飛行機の乗り換えのみの場合は、トランジットビザは必要ありません。

●滞在登録(レギストラーツァ) ホテル宿泊の場合
ウズベキスタンに72時間以上滞在する日本人等の外国人は、滞在登録を行うことが義務付けられています。ホテルに宿泊する場合、ホテル側が滞在登録の手続きを代行することとなりますので、チェックイン時に必ず滞在登録を依頼してください。観光査証での入国者は、ホテル以外での滞在登録はできません。滞在登録を怠った場合、登録期間を超過してしまった場合、滞在登録先以外で宿泊した場合には、以下の罰則が科せられます。
・高額な罰金(法定最低賃金額の50倍〜100倍)を課せられる
・国外退去処分を科せられ、一定期間ウズベキスタンへの入国ができなくなる
安全の手引き 在ウズベキスタン日本国大使館より)

●滞在登録(レギストラーツァ) ホテル以外の宿泊の場合
ホテル以外のアパートや友人、知人宅に滞在する場合には、知人訪問用の査証を日本にてあらかじめ取得のうえ、ウズベキスタン入国後に滞在家屋の所有者等とともに内務省移民局事務所(通称オビール)へ赴き、滞在登録手続きを行わなければなりません。2013年9月現在、観光査証での入国者は、ホテル以外での滞在登録はできませんのでご注意ください。
安全対策基礎データ 外務省海外安全ホームページより)

●滞在登録(レギストラーツァ) 宿泊しない場合
夜行列車等で移動される方は同列車の切符等を保管してください。
ウズベキスタンにおける滞在登録の概要 在ウズベキスタン日本国大使館ホームページより)

●身分証明書の携帯
ウズベキスタンでは、身分証明書の携帯が義務づけられています。外出中に警察官から身分証の提示を求められることがありますので、外出の際はパスポートなどの身分証明書を必ず携行してください。この他、滞在登録の提示を求められることもありますので、ホテルにて滞在登録を行った旅行者は、ホテル発行の登録証明(紙片)を携行してください。(在ウズベキスタン日本国大使館ホームページより)

●在ウズベキスタン日本国大使館
1-28,Sadyk Azimov st.,Tashkent, Uzbekistan 100047
TEL 998-71-120-80-60,61,62,63
FAX 998-71-120-80-77



ウズベキスタンの世界遺産


●ウズベキスタンの世界遺産
ウズベキスタンは、シルクロードの要衝として栄えた地。青の都サマルカンド以外にも世界遺産に登録されている都市が3つあります。タシュケントからウルゲンチまで飛行機で移動し、ヒヴァ、ブハラ、サマルカンドを経て、タシュケントへ戻るのがポピュラーなコースです。
・ヒヴァのイチャン・カラ(1990年)
・ブハラ歴史地区(1993年)
・シャフリサブス歴史地区(2000年)
・サマルカンド−文化交差路(2001年)
◇地球の歩き方 

●ヒヴァのイチャン・カラ(Itchan Kala)【世界遺産】
周囲を高さ10mの城壁で囲まれた狭い空間の中にモスクや神学校、ミナレット(塔)などの壮麗な建物が並ぶ内城で、迷路のような街全体が博物館のようであることから、博物館都市と呼ばれています。高さ約45mのイスラーム・ホジャ・ミナレットは、古い街並みが続くヒヴァのシンボルとなっています。

●ブハラ歴史地区(Historic Centre of Bukhara)【世界遺産】
かつてシルクロードの要所として栄えた街。ブハラは、サンスクリット語で僧院を意味します。旧市街にはメドレッセやミナレットが多く建ち並び、「聖なるブハラ」と呼ばれるかつてのイスラム世界の中心地です。中央アジアで一番大きいカラーン・モスクは、1万人を収容できます。このモスクに付随するカラーン・ミナレットは、高さ46mで中央アジアで一番高く、町のどこからでも見渡せます。

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▲ミル・アラブ・メドレセ(Mir Arab Madrasasi)

●シャフリサブス歴史地区(Historic Centre of Shakhrisyabz)【世界遺産】
英雄ティムールの生誕地。当時の遺産はほとんど残っていないが、アクサライ宮殿跡に残された、高さ40メートルもの青色と金色のタイル装飾の門が当時の王朝の栄華を物語っています。


ウズベキスタンの鉄道・時刻表・予約(手配)


ウズベキスタン鉄道(O'zbekiston Temir Yo'llari)が営業しています。2011年10月には中央アジア初の高速鉄道が開業し、タシュケントとサマルカンド間の344qを最高速度254q/h、2時間10分で結んでます。 ※最新情報は鉄道会社に確認が必要です。 
●アフラシャブ号(Afrosiyob)
 タシュケントとサマルカンドとの間を所要2時間半で結ぶ高速列車。毎日運行。
 スペインの車両メーカーTalgo社の列車が使用されている。
 客車はエコノミー、ビジネス、ラグジュアリーの3クラス。
●シャルク号 (Sharq)
 タシュケントからサマルカンドを経てブハラまでを結ぶ。毎日運行。
 客車は電気機関車に牽引されている。列車名は「東方」を意味する。
●ナサフ号(Nasaf)
 タシュケントからサマルカンドを経てカラチまでを結ぶ。月曜を除く毎日運行。
●夜行列車
 タシュケント、サマルカンド、ブハラ、ウルゲンチ間で運行されている。毎日運行。
◇鉄道路線図(PDF)
 UN Map
◇時刻表・電車予約
 タイムテーブル(Advantour社) ※Advantour社はウズベキスタン旅行専門の現地会社
 日通ペリカントラベルネット ウズベキスタン・中央アジア店


ウズベキスタン旅行・ツアー 旅行会社一覧


国内ツアー旅行会社(旅行代理店)の多くは、現地旅行会社からツアーを仕入れているので、ツアーの内容に大差はありませんが、利用ホテルや食事条件などが微妙に異なります。
●大手旅行会社
JTBJTBグランドツアー
HIS
阪急交通社
クラブツーリズム

●旅行会社(旧ソ連諸国専門)
ロシア旅行社
プロコ・エアサービス
ジェ−アイシ−旅行センタ−
チンギスハーン旅行

●旅行会社(秘境ツアー)
ユーラシア旅行社
風の旅行社
西遊旅行

●現地旅行会社
Advantour

●現地オプショナルツアー
VELTRA(ベルトラ) / Alan1.net
日通ペリカントラベルネット



posted by MAYU at 21:20 | ウズベキスタン Uzbekistan | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする




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